三宅香帆著「人生を狂わす名著50」ほか2冊。

読書してますか?「面白い小説が読みたい」と思っている貴方に、京都大学大学院生で書店スタッフの若き読書家が書いたブックガイド。貴方にの希望にそえる本が見つかるかもしれません。「人生を狂わす名著50」こんなタイトル反則です。読書量に圧倒されます。
文房具

BICボールペン②。黒々とした発色、ヌラヌラした書き心地を求めて。

大量購入してしまった廃盤のBICボールペン。でも、昔愛用していたBICボールペンの書き心地にはほど遠いものでした。一旦はあきらめかけたもののあきらめきれず、あの書き心地を求めてボールペン探しの旅に。時間とお金をかけたその結果は如何に・・・。

私の読書の必需品は「消せるボールペン、3色のフリクション」です。

皆さん、読書の際の必需品ってありますか❓「ふせん」それとも「ブックカバー」❓わたしは「消せるボールペン」三色のフリクションです。齋藤孝著「三色ボールペン情報活用術」と坪井賢一著「時間がない人のための即効読書術」がとても参考になりました。
文房具

昔愛用していたBiC(ビック)ボールペンが廃盤。思わず大量購入。

皆さんには思い入れのある文房具はありますか❓若い頃、わたしの仕事の相棒として肌身はなさず持ち歩き、使いまくっていたのがBiCボールペン。そのビックのボールペンが廃盤になり、残るは在庫限りとなったことを知り、高いのを承知の上でネットで大量購入。

若き読書家「三浦優樹」氏の読書本を2冊読んでみた。おすすめです。

本を読む若者が激減しました。電車に乗ると、老若男女を問わずほとんどの人がスマホを操作しており、本を読んでいる人はまず見かけません。しかし、若き読書家三浦優樹「さあ今日も読書!」「誰でもできる読書家入門」を読んで安心。日本はまだまだ大丈夫。
未分類

野口悠紀雄著「超独学法」、荒木博行著「独学の地図」を読んでみた。

シニアの皆さん、勉強してますか?わたしは未だ本当に勉強したいジャンルが定まらず、いろんな本で独学中です。今回は、野口悠紀雄著「超」独学法、超「超」勉強、荒木博行著「独学の地図」を読んでみた感想です。わたしにはかなり難易度の高い本でした。

川北義則著「恰好いい老い方、みっともない老い方」おすすめです。

70歳の古希を目前にひかえ、どうしても老後本に手が出てしまう。完全無職となった現在、残された人生をどのように有意義に過ごすか、悩み続ける毎日。そんな方に川北義則著「恰好いい老い方、みっともない老い方」。ぜひ手に取られることをおすすめします。

漫画家弘兼憲史の老後の本を3冊読んでみた。どの本もおすすめです。

人生100年時代。巷にあふれる老後本。それだけ需要があるということでしょう。そこで漫画家弘兼憲史の老後本3冊を読んでみました。「弘兼憲史流 『新老人』のススメ」「弘兼流 60歳からの手ぶら人生」 「死ぬまで上機嫌。」どの本もおすすめです。

「100分de名著」のテキスト7冊買ってみた。全冊読破するぞ〜❗

皆さん古典は読んでますか? 私は、いきなり古典の原書(訳本)で読んで、難しくて投げ出してしまったことが何度もあります。「100分de名著」という番組は、古典に限らず世界の名著を専門家が易しく解説し、そのテキストもわかりやすい。おすすめです。
徒然なるままに

私の「書斎」と妻の「アトリエ」について徒然なるままに語ります。

「書斎」ブログへようこそ。このたび「徒然なるままに」という新しいカテゴリーを設け、わたしの日々の出来事についての思い、考えたこと、今、日本や世界で起きていることについての考えなど思いつくままに語ることにしました。先ずは「書斎」について。
PAGE TOP